みんなの辻説法
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アジサイ
   2015/6/8 (月) 19:03 by 北松拓也 No.20150608190349

 今朝のNHKのニュースによれば、鎌倉の明月院の境内には 2500株ほどのアジ
サイがあり、その多くは「ヒメアジサイ」と呼ばれる種類で、青色の花が美し
く、今がちょうど見ごろだそうです。そして、花は咲いてから日がたつにつれ
て青みが増し、今月末まで楽しめるとのことです。

 イーハトーブさんの地域では、アジサイが沢山且つ美しく咲いているとのこ
と、すばらしい土地柄ですね。(^_^)
                                 拓也


森羅万象すべからく楽しむべし? (^_^;;)
   2015/6/7 (日) 19:43 by イーハトーブ No.20150607194347

 まぁ、人の力ではどうしようもない現象は、積極的に楽しむという気持ちを
持つことも大切なのかな? と思います。

 梅雨であるなら、カラフル且つ機能的な雨具が使えるな〜。また、火山噴火
なら、観光施設の場合など、忙しかった仕事からしばらくは解放されて、家族
のために何かできるな〜・・・なんてね。

 日本は、抗いようもない天然自然現象が多々あるわけで、必要な経費を、適
正価格として、日常的な販売料金に上乗せしなければならない地域だと思いま
す。
 訳の分からない低価格競争なんて、私には、人類の歴史文化を学ばない、愚
かしい人間どもが行う、お粗末な話だと思えてならない!。

 目先の銭勘定だけに走ることは、近い将来に、自らの墓穴を掘ることになる
と、私は思います。・・・・・


 私の住んでいる地域では、アジサイが沢山且つ美しく咲いています。

                          以上 イーハトーブ


梅雨
   2015/6/7 (日) 10:49 by 北松拓也 No.20150607104917

 私が住む地域でも梅雨が近づいてきているようです。

 梅雨はアジサイの季節。古都鎌倉の明月院では、もうアジサイの花が咲いて
いるのかどうか。それは分かりませんが、緑豊かな鎌倉の風景には梅雨が似合
うと思います。

 ところで、NHKのニュースの中で聞いたところによると、日本の年間の平
均的な降水の割合は1週間に2日だそうで、それが梅雨の時期になると1週間
に3日になるとの話でした。梅雨と言っても、わずかにその程度雨の日が増え
るだけなのかと意外な気がしました。ただ、地方によって多少の違いはあるの
でしょう。
                                 拓也


Windows 10 について
   2015/6/3 (水) 23:32 by 北松拓也 No.20150603233234

 イーハトーブさんがお書きの次期基本ソフト(OS)「Windows 10」への無償ア
ップグレードサービスについてですが、「Windows 7」か 「8.1」を利用して
いる人を対象として、7月29日から日本など世界190か国で始めると、米マイク
ロソフト社は6月1日に発表しました。

 「Windows 10」の最大の目玉は、スタートメニューを復活させたことと、音
声による操作補助機能「コルタナ」をつけたことのようです。また、新たなイ
ンターネット閲覧ソフトとして「エッジ」を搭載するとのことです。

 ただ、私が使用している「Windows 8.1」のパソコンではすでに「Windows 7」
のスタートメニューに相当する機能をもったソフトがインストールされている
ので、「Windows 10」のスタートメニューを待ち望んでいるわけでもなく、む
しろ無償アップグレードという米マイクロソフト社の前代未聞の大盤振る舞い
に不用意につられてアップグレードしてしまった結果、互換性の問題が発生し
て使用できなくなる重要なソフトやドライバーが出てしまうことになると困る
ので、慎重に対応しようと考えています。
                                 拓也


RE: Sharing Program
   2015/6/3 (水) 23:09 by 北松拓也 No.20150603230907

 確か、ドイツの首都ベルリンでも、自転車のシェアリングは実施されている
と思います。それに加えて、ドイツの人たちはかなり自転車好きのようで、少
なくともベルリンとドレスデンの間を走る鉄道には、自転車を持ち込んで乗る
ことができる専用の車両があり、また自転車で旅をする人たちのための手ごろ
な宿泊施設もあります。
                                 拓也


Sharing Program
   2015/6/2 (火) 20:57 by イーハトーブ No.20150602205743

 世界の基礎自治体情報を、色々調べていて、おもしろい取り組みを発見しました。

 日本でも、一部の地域では実施されている、Bicycle Sharing Program とか、Car
Sharing Programなどと呼ばれる、自転車や自動車を、共同利用するシステムです。

 駐輪・駐車ステーションを多数設置して、必要な人が必要な時間だけ、自転車や自
動車を使うというシステムです。クレジット決済が必須となりますが、当日・月・年
単位で会員登録をして、基本料金を支払い、かつ使用する際には、その時間数によっ
て、使用料を支払う制度です。

 自分で自転車や自動車を所有するというリスクを排除(盗難防止など)するととも
に、利便性を確保し、なおかつ地球環境にも優しい・・・というのが、このシステム
の「売り」となっている感じですね。

 自動車の場合には、電気動自動車が活用されている場合も多いようです。これは、
日本ではないと思いますけどね。

 交通手段に関して、「所有」という概念を払拭する考え方で、私は非常に面白いと
感じています。

 詳しくは、一般財団法人 自治体国際化協会のClair Reportをご参照ください。

                          以上 イーハトーブ


運転で事故を避ける工夫について
   2015/6/2 (火) 19:04 by 北松拓也 No.20150602190404

 五木寛之氏の『無力 MURIKI』(新潮新書)という本の中に、自動車の運転
で事故を避けるための工夫として、著者が実践しておられたことが書かれてい
ます。四輪車と二輪車の場合とではいろいろと違いがあるとは思いますが、参
考になる点があるかもしれませんので、該当箇所を引用します。

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 けれど、今は二十年前にくらべたら、道路もほとんど無法地帯に近い気がし
てなりません。
 世の中全体のマナーの悪さもあるのでしょうが、中には免許のない人、ほと
んど寝ていない人、風邪薬や向精神薬や持病の薬を飲んでいる人、酒を飲んで
いる人もいるらしい。
 車が安全なのは当り前、と勘ちがいして運転する人が多いようで、雨の日で
もほとんど車間距離を取らずにすっ飛ばしている。
 雪の日でもノーマルタイヤで走って、たちまちスリップ事故や立ち往生をし
ています。
 もともと運転というのは、他のドライバーがどんな人間か、マークでもない
かぎりまるでわかりません。
 知人に一年間で三度追突されたという人がいました。彼は、追突されたのだ
から自分は何も悪くはない、運が悪いとなげきますが、そうともいいきれない
ことがある。
 私は、大好きだった車の運転を六十歳でやめました。つらいことでしたが、
自分の動体視力や反射神経のおとろえを感じたからです。
 新幹線で通過する駅の駅名表示が流れて読めなくなった。高速で、思い描い
たとおりにカーブをトレースできなくなった。自分の体が発するそうした「身
体語」に耳を傾けることが大切です。
 数十年も車を運転してきて唯一の自慢は、一度も事故にあわなかったことで
す。
 自分が起こす事故は論外として、防ぐことができるもらい事故というのもあ
る。
 たとえば、道に不案内な他県ナンバーを見れば気をつける。加減速や車線変
更で様子がおかしければ後ろへ下がって一台挟ませる。
 交差点で止まる時は、最後尾にはできるだけつかないようにする。あるいは
少し前方を空けておく。
 それと同時にたえず後ろを見て、スピードをあげて迫ってくる車があったら、
くり返しブレーキランプを点滅させて減速をうながす。
 それでもスピードを落とさないようなら、警笛を鳴らす。お互い、衝突は避
けたいので、後ろにクラクションをつけようかと考えたこともありました。
 追突されそうな危険をどう察知して対応するか、常に意識はしていました。
幸運もあったが、常に事故を避けようともしてきた。ラッキーもあるが努力も
したのです。
            (五木寛之『無力 MURIKI』新潮新書、pp.143-144)
----------------------------------------------------------------------

                                 拓也


安全第一! その通り! 他  m(_ _)m
   2015/6/1 (月) 22:21 by イーハトーブ No.20150601222112

 250tバイクで通勤していると、四輪車や50tバイク&スクーターの不審
な挙動に、唖然とすることは、日常的にあります。さすがに四輪が歩道を走行
することは滅多にありませんけどね。

 最近は、自転車の走行は基本的に車道左側と指導されるようになったため、
私の走行空間に、多数の自転車が走行するようになりました。

 まぁ、上手にすれ違う術を身につけることが、交通環境においては重要なこ
とだと思います。運転技術が優れていれば、事故を避けられるかといえば、そ
れは違いますよね。場合によっては、運転技術が優れていることが、却って事
故を誘発させてしてしまうこともあるようです。(いわゆる貰い事故みたいも
のです。)

 ドアミラー破壊&落下事件の際は、周りの走行速度に合わせて、車間距離も
十分にとって、ゆっくり走行していただけなんですけどねぇ。まぁ、だから避
けられたんだと思います。でも、ビックリはしましたけどね。(^_^;;)

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 ところで、Windows10(正規版)が無料配布されるそうですね。時期は、
今年の7月??日らしいです。私のパソコン画面の下側のアイコンが並んでいる
部分に無料インストールのアイコンが表示されています。
 インターネット・エクスプローラーについては、2週間前ぐらいに、Ver.11
を再インストールしました。今のところ、支障なく作動しています。何らかの
対策が講じられたんでしょうね。

                        以上 イーハトーブ


RE: 一瞬、死ぬかと思いました。
   2015/5/30 (土) 23:51 by 北松拓也 No.20150530235117

 イーハトーブさん、まさしく危機一髪でしたね。とにかくご無事で何よりで
す。

 以前にもバイクで危険な場面に遭遇したと書かれていたと思いますが、二度
あることは三度あるとも言いますので、今後のことを考えますと、バイクに乗
る場所や安全対策などより一層検討された方がよいように思われます。これま
では、柔道で鍛えられた俊敏な反射神経の力で、紙一重のところで大事故を免
れることができていても、これからもマナーのよくない車の運転者にそのよう
な危険な目に遭わされないとも限らず、また反射神経の方が追いつかない不測
の事態に陥らないとも限らないでしょう。何はともあれ、御仏から頂いたかけ
がえのない命を大切に安全第一を!
                                 拓也


一瞬、死ぬかと思いました。
   2015/5/27 (水) 20:57 by イーハトーブ No.20150527205703

 5月24日の日曜日、2週間ぶりに、バイク(1,050cc)に跨り、片側3車線の道路の
真ん中の車線を、県外ナンバーの四輪乗用車の後ろに付いて走行していました。

 で、いつも白バイが待機している場所を通り過ぎようとした時、私の左側路線を急加
速で通り過ぎる四輪自動車が居ました。まぁ、何を急いでるの?と思いながら見過ごし
ていると、その車に続いてライトバンが加速して、私のバイク、というよりも私の膝か
ら20センチ位まで近寄り、通り過ぎました。その車の風圧を感じるくらいの近さでした。
もちろん向こうが車線をはみ出してきたんですよ。

 私は、何をするんやこいつは!と思いつつ、その車を見ていると、さらに加速して、
私の前を走行していた県外ナンバーのセダンの、左側ドアミラーに、その車の右側のド
アミラーをぶつけて、壊してしまいました。当然、その破片が私のバイクの前に散乱し
ました。

 私は反射的に避けたので、何ともありませんでしたが、バイク乗りとしては、殺意す
ら感じましよ!!!

 輸入バイクなどに乗っていると、稀に、からかい半分か妬みか知らないけれど、悪意
のある幅寄せをしてくる四輪がいます。バイクは生身、四輪は鉄板で囲まれているでし
ょ。これは明らかに、殺意ですよねぇ。これはモバイルビデオカメラを装備する必要が
あるのかもしれませんね。

                         ブツブツ・・・イーハトーブ


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