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   2010/2/14 (日) 13:13 by santa No.20100214131327

最近は、twitterの方が賑わっています。短い文章で、ブログとの連携、仲間づくりが
自然にひろがったり、小さくなったり、便利です。
最近は、小沢対検察、リガシーメディア批判でにぎわっています。


この掲示板は多言語対応
   2010/2/6 (土) 12:16 by 司馬拓也 No.20100206121626

 この掲示板では、以下のニュース記事のようにドイツ語の Bürger といった
ウムラウトが含まれる文章も書き込んで表示することができます。

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Berliner Zeitung
Freitag, 05. Februar 2010

Große Unzufriedenheit mit Schwarz-Gelb
Berlin - Die Unzufriedenheit der Bürger mit der Arbeit der schwarz-
gelben Bundesregierung nimmt nach neuen Umfragen deutlich zu. In einer
 Emnid-Umfrage zeigten sich 65 Prozent der Befragten unzufrieden mit 
der neuen Regierung, nur 27 Prozent waren zufrieden.
      (出所:「ベルリン新聞」の下記の公式Webサイトより:
       http://www.berlinonline.de/berliner-zeitung/index.php 

《試訳》2010年2月5日付「ベルリン新聞」
黒・黄連立政権に大きな不満
【ベルリン発】最新の世論調査によれば、ドイツ連邦共和国の黒・黄連立政権
の政治に対するドイツ国民の不満は明らかに大きくなっている。エムニートの
世論調査では、回答者のうちの65パーセントが新政権に不満を持っていると答
え、満足していると答えた者はわずか27パーセントにすぎなかった。

(注)「黒・黄連立政権」とは、保守中道連立政権のことで、具体的には黒色
   によって象徴されるCDU・CSU(キリスト教民主・社会同盟)と、
   黄色によって象徴されるFDP(自由民主党)が昨年(2009年)の総選
   挙の結果、連立を組んで発足したものです。
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 さて、ドイツ語のウムラウトやエスツェット(ß)を含む文章を書き込む方法
ですが、まず Unicode に対応したテキスト入力ソフト(例えば、エディター
やワープロソフトなど)で文章を作成し、その編集画面上で対象文字列をコピ
ーし、次に、この掲示板の投稿欄にそれを貼り付け、「書き込む」ボタンをク
リックすれば書き込むことができます。つまり、「コピー&ペースト」の要領
で書き込むことができるわけです。

 ちなみに、フランス語のアクセント符号や、トレマ、セディーユなども、
上記の要領でこの掲示板に書き込んで、次のように表示することができます。

      É À È Ù Â Ê Î Ô Û Ë Ï Ü Ç Œ Æ
      é à è ù â ê î ô û ë ï ü ç œ æ


政治とカネ
   2010/2/3 (水) 23:01 by 司馬拓也 No.20100203230109

 いま、マスコミでも国会でも「政治とカネ」の問題がしきりに論議されてい
ます。この「政治とカネ」という表記ですが、「政治と金」よりも「政治とカ
ネ」と表記する方が一般に好まれているように見受けられます。その理由はと
考えてみると、「政治と金」は、場合によっては「せいじときん」と読まれる
可能性もなきにしもあらずであるのに対して、「政治とカネ」の方は間違いな
く「せいじとかね」と読まれるのみであることが分かっていて、誤解の余地が
ないからではないかと推測されます。また、「カネ」と片仮名で表記すること
によって、そこに込められた特別な意味や独特の情景といったものが、読者の
心にそれとなく伝わる効果があるからかもしれません。


語源の愉しみ:book は「ブナ」の木だって?
   2010/1/11 (月) 16:13 by 司馬拓也 No.20100111161329

 ドイツ語の中性名詞に「本」を意味する Buch(ブーフ)という単語があり
ます。これは、ドイツ語と同じ西ゲルマン語群に属する英語の book と同根の
単語です。『立体学習ドイツ重要単語2200』(石井光庸、サスキア・石井=フ
ランケ共著、白水社)という本の Buch の項目には、次のように語源が解説さ
れています。

  ----------------------------------------------------------------
  古代中国の書物が竹簡を綴じたものだったように古代ゲルマン人もブナ
  (die Buche)の小片を冊子状に綴じて記録に用いた。
  (『立体学習ドイツ重要単語2200』石井光庸、サスキア・石井=フラン
   ケ共著、白水社、p.27)
  ----------------------------------------------------------------

 つまり、この解説によれば、Buch(本)という語は、「ブナ」を意味する 
Buche(ブーヘ)から生まれたということになります。

 そこで、Buch と同根の英単語 book の場合はどうなのかと、『新英和中辞
典』(研究社)を見てみると、book の項目に「古期英語から; ブナ (beech) 
の薄板に文字が彫られたことから」との語源が書かれていて、やはり先の本に
ある解説に近い内容です。「ブナ(die Buche)の小片」と「ブナ (beech) の
薄板」という点では、ほぼ一致しています。

 ところが他方、『ランダムハウス英語辞典』(小学館)に記載されている 
book の語源解説には、「900年以前. 中期英語,古期英語 boc; ドイツ語 Buch
と同語源(しばしば言われるような BEECH との関係はない)」とあり、上記の
語源説に対して否定的な立場を取っています。

 さて、ドイツ語の「Buche --> Buch」と英語の「beech --> book」は、見た
目には確かに似たような感じですが、互いに相反する上の語源説のうち、はた
してどちらの説が正しいのか、神ならぬ身の……いえ、浅学非才の身の知る由
もありません。


「まことに小さな国」とは?
   2009/12/18 (金) 18:50 by 司馬拓也 No.20091218185034

 司馬遼太郎原作の『坂の上の雲』がテレビドラマ化され、去る11月29日から
NHKのスペシャルドラマとして毎週日曜日の夜にNHK総合テレビで放映さ
れています。『坂の上の雲』は司馬遼太郎の代表作と言われており、私は十数
年前にこの歴史小説(全8巻)を読みましたが、テレビドラマとしてNHKが
3年がかりで制作しているこの大作に、原作の文字表現とは違う味わいや存在
感を大いに覚えつつ、興味深く見ています。

 ところで、このドラマの冒頭で毎回、「まことに小さな国が開花期を迎えよ
うとしている。……」と、俳優の渡辺謙氏の静かな希望に満ちたやわらかな声
でナレーションが流れてきます。

 その「まことに小さな国」というのは、もちろん、明治維新を経て近代国家
への道を歩み始めた頃の「日本国」のことです。それは国土という観点からの
小ささだけでなく、当時の経済的規模の小ささなども含めての感慨だろうと思
います。しかし、今の感覚からすれば、「まことに小さな国」とはやや大げさ
ではないかと思えなくもありません。たとえば、西ヨーロッパの国々と日本を
国土の面から比較してみても、日本は決して小さいとは言えないからです。

 日本の現在の総面積は、およそ37万8,000平方キロですが、これは地図上で
もはっきり分かるように、ヨーロッパでベネルックス3国と言われるベルギー、
オランダ、ルクセンブルクよりも遙かに広い面積であり、もちろんデンマーク、
スイス、ポルトガル、オーストリアよりもだいぶ広い面積です。また、フィン
ランドやイタリアよりも少し広く、ドイツと同じくらいの面積です。さらには、
故E.O.ライシャワー博士が"THE JAPANESE"(日本人)という著書の中で書いて
おられたように、日本の面積は half again the size of the United Kingdom
(イギリスの1.5倍の広さ)でもあります。もっとも、明治初期の頃のイギリ
スは世界に冠たる大英帝国としてイギリス本国だけでなく海外に多数の植民地
を持っていましたので、日本とは比較にならないほどの広大な領土を有してい
たことは言うまでもありません。

 さて、このように考えると、実際にはあまり小さいとも言い難い日本ですが、
「まことに小さな国」という言い方には、自国への慈しみの心のこもった心地
よい響きがあります。また、弱肉強食の獰猛(どうもう)な食欲に駆り立てら
れた西洋列強が支配する19世紀の世界において、さしたる産業もなく植民地も
持たなかった草食系の日本は、確かにそのようにか弱く心許ないところから近
代国家づくりを始めたのでしょう。

 そのように「まことに小さな国」を出発点とした近代国家日本の歩みが、N
HKスペシャルドラマという臨場感のある映像表現によって、秋山兄弟と正岡
子規という3人の個性的な主人公の人生を軸にしながらどのように描かれてい
くのか、これから先の放送も楽しみです。

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■参考資料(英文は、"Japan Fact Sheet"より)

Japan's total land area is about 378,000 square kilometers. 
It is thus approximately the same size as Germany, Finland, 
Vietnam, or Malaysia. It is only 1/25 the size of the United 
States and is smaller than the state of California.

【試訳】日本の国土の総面積は、約37万8000平方キロである。したが
って、ドイツ、フィンランド、ベトナム、マレーシアとほぼ同じ広さ
であるが、アメリカ合衆国の25分の1の広さであり、カリフォルニア州
よりも狭い。

In total land area (377,915 sq km, 2006), it is a bit larger 
than Finland or Italy and roughly the same size as the American 
state of Montana.

【試訳】それ(日本)は、国土の総面積(377,915平方キロ、2006年)
では、フィンランドやイタリアよりもわずかに広く、アメリカのモン
タナ州とだいたい同じ広さである。
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「新聞の読みがら」という表現
   2009/11/5 (木) 17:51 by 司馬拓也 No.20091105175155

 夏目漱石の長編小説『三四郎』の中に、次のような文があります。

  隣に乗り合わせた人が、新聞の読みがらをそばに置くのに借りてみる
  気も出さない。

 ここに書かれている「新聞の読みがら」という表現は、私の今までの日常生
活の中では一度も耳にしたことがありませんので、現代ではもう使われなく
なっているものと思われます。「広辞苑」や「大辞林」やその他の辞書を引い
てみても、さすがにこの表現は見当たりませんでした。

 この『三四郎』という作品は、1908年(明治41年)9月1日から12月29日にか
けて「朝日新聞」に連載されたものです。つまり、今から1世紀以上も前に書
かれた文章ですので、現在用いられている日本語表現とは違うと感じられると
ころが多々見受けられます。

 その中の一つが「新聞の読みがら」ですが、この表現に初めて出くわしたと
しても、そこから「タバコの吸いがら」という類似表現を連想することができ
れば、その意味を推察することは難しくないでしょう。「タバコの吸いがら」
は、要するに「タバコの主要部分を吸ったあとの残りかす」ですから、類推を
働かせれば、「新聞の読みがら」は「新聞の主要部分を読んだあとの残りか
す」ということになります。言い換えれば、「もう読むべきところは読み終わ
り、いらなくなった新聞」ということだと思います。

 ただし、経済学的に言えば、「タバコの吸いがら」も「新聞の読みがら」も、
新品としての交換価値はどちらもあまりないという点では共通していますが、
他方、「タバコの吸いがら」には使用価値がほとんどないのに対して、「新聞
の読みがら」にはそこに印刷された記事を読む上で新品同様の使用価値がある
という点で、同じ「…の〜がら(殻)」というパターンの表現であっても両者
には違いがあります。ですから、元のままの使用価値のある「新聞の読みが
ら」については、上記の引用文から見て取れるように、その気さえあれば「借
りてみる」という可能性が十分にあるわけですが、ほとんど使用価値の残って
いない他人の「タバコの吸いがら」では、「借りて吸う」ということにはなら
ないでしょう。

 そういった細かい理屈はさておき、「新聞の読みがら」という表現が、漱石
の生きた時代に普通に用いられていたものなのか、あるいは漱石が当時の新し
い文学的表現として独創したものなのか、少々気になるところです。私の推測
では、おそらく前者ではないかという感じがしますが、もしそうだとすると、
それならなぜその表現が『三四郎』連載後の約100年の間に一般的に用いられ
なくなってしまったのかというワケも知りたいと思います。


「いぞん」と「いそん」
   2009/11/5 (木) 17:51 by 司馬拓也 No.20091105175102

 漢字用語の発音についてですが、最近気になっているのは、「官僚依存」の
「依存」を放送局のアナウンサーやキャスター、ニュース解説者などが「いそ
ん」と読んでいるのをよく耳にすることです。昔は、「依存」を「いぞん」と
読むのが、少なくとも私の周辺では普通だったような気がします。たとえば、
「対米輸出依存度」の場合、「たいべいゆしゅついぞんど」と読むのなら自然
な感じですが、「たいべいゆしゅついそんど」と読むのでは、やや耳慣れない
気がします。

 そう思って、岩波書店の「広辞苑」や三省堂の「大辞林」を調べてみると、
意外なことに、「依存」は「いぞん」ではなく「いそん」という見出し語に対
する漢字として書かれていて、別の読み方として〔「いぞん」とも〕あるいは
(イゾンとも) と添え書きされているだけでした。つまり、「依存」に対する
読みは「いそん」が主流であって、それとともに「いそん」という読みも許容
されるということでしょう。これは、「いそん」よりも「いぞん」という読み
の方が主流と思っていた私の感覚とは逆でした。

 しかし、今開かれている国会での論戦に耳を傾けてみると、熱を帯びた厳し
い質問を浴びせる野党議員も、それに対して真っ向から答弁する鳩山首相も、
どちらも「官僚依存」を「かんりょういそん」ではなく「かんりょういぞん」
と発音していました。

 ちなみに、「新グローバル英和辞典」(三省堂)や「ジーニアス和英辞典」
(大修館書店)や「プログレッシブ和英辞典」(小学館)といった和英辞典を
引いてみると、「依存」に対する見出し語の仮名書きは「いぞん」となってい
て、「いそん」ではありませんでした。このことから、これらの和英辞典の編
纂者の方々は、「依存」に対する読みとして「いぞん」の方が主流と感じてお
られるのではないかと察せられますので、その点で、私の感覚と同じと考えら
れます。


「立秋」という非合理
   2009/8/7 (金) 22:27 by 司馬拓也 No.20090807222748

 本日8月7日は二十四節気の「立秋」だそうで、暦の上では秋を迎えたこと
になります。しかし、横浜では日中の日差しが強く、少なくとも31度を超え
る猛烈な暑さとなっています。だから、毎年この時期になると必ずと言ってい
いほど思うのは、なぜこんなに暑さが続いている最中に「立秋」としなければ
ならないのかという疑問です。

 夏の中でも特にうだるような暑さに見舞われるこの時期はとてもじゃないけ
れど、「秋立ちぬ」などと言えるような状況ではありません。その意味で、現
実の皮膚感覚と「立秋」という言葉の意味するものとの間には大きな隔たりが
あります。「立秋」と聞いても現実感がないため、まるで別世界の架空の話の
ように聞き流すしかありません。

 日常生活の現実に寄り添わない言葉というものは、観念の遊びであると思い
ます。ところが、いったんテレビやラジオや新聞などで「立秋」と報じられる
と、「さようしからばごもっとも」とひれ伏して「立秋」と思いこまなければ
いけないようなご威光(?)があるせいか、巷ではそれに対して異議を唱える
ような声は上がらず、ただ灼熱の太陽にあぶられた大地からゆらゆらと揺らめ
く草いきれが立ちのぼるのみです。


語源の愉しみ:alarm が「武器を取れ!」だって?
   2009/8/7 (金) 18:36 by 司馬拓也 No.20090807183641

 ドイツ語の男性名詞に「騒音」を意味する Laerm(レルム)という単語があ
ります(ae の部分は実際には a ウムラウトの形)。『立体学習ドイツ重要単
語2200』(石井光庸、サスキア・石井=フランケ共著、白水社)という本によ
れば、この語はイタリア語の all'arme!「武器を取れ!」に由来する Alarm
「警報」からつくられたとのこと。

 英語でも同じく alarm は「警報」という意味の単語として用いられていま
すので、この語の由来はドイツ語の場合と同じはずです。そう思って、『新英
和中辞典』(研究社)の alarm の項目を見てみると、確かに原義として「イ
タリア語『武器をとれ』の意」と記されていました。一方、『ランダムハウス
英語辞典』(小学館)にはさらに詳しく次のように語源が解説されていました。

  中期英語 alarme, alarom<中期フランス語<古期イタリア語 allarme
  (成句 all'arme「武器のところへ」つまり「武器を取れ」という命令
  からできた名詞)

 もともとは「武器を取れ!」という命令の言葉が、やがて時代を経て英語や
ドイツ語の中に取り入れられたときには、「警報」を意味する語になっていた
というのは面白いことです。もし、突然の敵の襲来に気づいた見張り番が仲間
に向かって「武器を取れ!」と大声で叫んだとしたら、その声はなるほど「警
報」に等しいことに違いありませんので、この語義の移り変わりには納得がい
きます。それにしても、日常使用している「アラーム時計」の語源をたどれば
「武器を取れ!時計」の意味だったとは……。


語源の愉しみ:copper が「キプロス島の」だって?
   2009/7/30 (木) 23:05 by 司馬拓也 No.20090730230540

 ドイツ語の中性名詞に「銅」を意味する Kupfer(クップファー)という単
語があります。『立体学習ドイツ重要単語2200』(石井光庸、サスキア・石井
=フランケ共著、白水社)という本によれば、この単語の原義は「キプロス島
の(金属)」だそうです。確かに、「クップファー」と「キプロス」は発音が
似ているので、なるほどと納得がいきます。それにしても、「銅」という金属
名が「キプロス島の」という地名に由来するものだったとは意外でした。

 このことを知ってから、『ランダムハウス英語辞典』(小学館)で copper
(銅)を引いてみると、語源解説のところに「ドイツ語 Kupfer と同語源」と
書かれていて、さらに「Cyprus が銅鉱山で有名であったことから」と来歴が
記されていました。また、『新英和中辞典』(研究社)の copper の項目には、
「ラテン語 '(metal) of Cyprus' の意」と、上記の単語集と一致する原義が
示されていました。

 このように地名がもとになってその土地特産の物を表すようになった単語と
しては、ほかにも思い当たります。たとえば、japanと言えば「漆(lacquer);
漆器」を、また china と言えば「磁器;磁器製品」を意味するのも、その類
のものでしょう。


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